6時間200ペソの旅でした
出発してから4時間、一向に着く気配がない、
道はいぜんと舗装されていない。

だいぶ平地が広がってきた、この付近も多くの
ライステラス(段々畑)が存在する。

きれいに耕されています。

出発から6時間、
タブクに到着した、
この教会の前で多くの人が降りた、町の中心は、
ブントック方から来た場合、この交差点を左に曲がり
(写真後方方面)5分程度の所に在ります。
(車で信号なしの5分なのでかなり距離があります。)

ここで終点だと降ろされました「ここは何処」という
場所です、繁華街らしき物は存在しません、町の中心
となれば、ジョルビーやチーョキンが存在するのに、
この町には在りませんでした。
6時間バスに揺られ、土ぼこりで乞食のような風貌で
一人たたずむ外国人がいました。
フィリピンの旅・写真館、
http://www.geocities.jp/picc1212/
テーマ:フィリピン - ジャンル:海外情報
- 2007/02/22(木) 02:51:24|
- タブク(Tabuk)
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その町には、ホテルらしきものは、存在していましたか?辺境の地にたどり着いた時は、ほんと行き当たりばったりですよね。私の場合寝袋に包まって眠ったこともありました。フィリピン南国といえでも山間部は、夜冷えるんでしょうね。非常食 水 防寒服 。非常に備えて、都心部とは違いお金だけで解決できんこともありますから田舎は、アウトドアの旅なんでしょうね。、
- 2007/02/22(木) 17:05:33 |
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- 針生 淳 #-
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