
次の便は、この船かと思い聞いたら、違うという答え、次の便は
桟橋の先に在るテントが待合屋と言う・・・まるで運動会のテントだ、
乗り場が違うと言う事は、先ほどの便とは別会社なのかもしれない。
(写真右端にあるブルーのテントが待合屋)

この船の船尾が丸く珍しく思い写真を写そうと、しみじみと
見たら、福岡市の文字が、日本の中古船だ!! 思わず・・
「こんにちは、元気ですか」と船に声を掛けたのだが、
返事が無く寂しかった・・・ 船が話すことは無く当たり前だが
私は久ぶりに日本語を話した。
写真ですと解かりにくいですが、船尾のCEBUの下に見えます。
フィリピンの旅・写真館、
http://www.geocities.jp/picc1212/
テーマ:フィリピン - ジャンル:海外情報
- 2006/07/27(木) 15:06:41|
- セブ(Cebu)
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